Loading...
技術案内 2017-05-31T21:12:06+00:00

技術案内Technical Expertise

3Dレーザー測定

対象物をレーザースキャニングする事により、CADデータを作成し複製を製作する事が出来ます。また、スキャニングした3Dデータは「CAM・データ分析・調査・確認用」などさまざまな用途に応用する事が出来ます。

作業の流れWorkflow

1

企画・クレイモデル

2

測定点群

3

3D-CAD

4

型製作〜成形、塗装

硬質ウレタン・合成材料の型切削

硬質ウレタン・合成材料の型切削を行っています。

熱可塑材料の真空成型

熱可塑材料の真空成型を行っています。

FRP、CFRPの成形

GFRP、CFRP等のカーボン成形を行っています。

塗装全般

自社内にバッチ式塗装ブース、キンコ式塗装乾燥炉を所有しています。

主要所有設備Main Equipment

設備名 名称 合計数
真空成型機 FC5APA(1000×1500×800) 1基
真空成型機 FC8APA(2600×1500×600) 1基
プレス真空機 オリジナル 1基
加熱ヒーター 3000×1300×400 1基
NC加工機 庄田 5軸 NC516U-1634 1基
NC加工機 庄田 5軸 NC7000U-1631 1基
NC加工機 庄田 5軸 NC7000U 1基
ファロアーム型
三次元測定器
非接触レーザースキャンCADシステム 1基
レイアウトマシン 東京貿易 1基
塗装ブース バッチ式 8基
塗装乾燥炉 キンコ式 4基
レーザー加工機 MITSUBISHI 1507TB 1基